2007年3月01日·216 页·JPY 473
上一卷 · 王宮ロマンス革命 退屈姫の不埒な日常
王宮ロマンス革命 退屈姫の不埒な日常
下一卷 · 王宮ロマンス革命―夢恋う少年に響く都の歌
王宮ロマンス革命―夢恋う少年に響く都の歌
王女の身分を自ら捨てたエヴァは、隣国ランヴィエルスにあるラ・コット伯爵の屋敷にいた。外出を許されず、家庭教師で採寸魔の小間使いのキャロルに追いかけまわされる毎日を送る一方で、幼なじみのルウはなぜかそっけない。そんなある日、エヴァはラ・コットとともにオペラ座に向かう。そこにはランヴィエルスの王太子エミールと、王太子妃のクリスティーナも訪れていたのだが…。
9 卷
王宮ロマンス革命―姫君は自由に恋する
2006-03-01
王宮ロマンス革命―姫君は自由に恋する〈2〉
2006-06-01
王宮ロマンス革命―姫君は自由に恋する〈3〉
2006-11-01
2006-12-22
本卷
2007-03-01
2007-06-01
王宮ロマンス革命―姫君を探すほころびの都
2007-08-01
王宮ロマンス革命―姫君と踊るかりそめの春の都
2007-11-01
王宮ロマンス革命―花の都を旅立つ姫君
2008-03-01