第 2 卷·2012年9月10日·186 页·JPY 577
“お点前”はまるでシロウトながら、審美眼と茶の湯センスは抜群の黒ピーこと田中芳郎。宗匠の宗刻は、彼の言動から千利休の生まれ変わりではないかと疑うが…!? そんな時、茶道具の名品を買い漁る、ネットバブルの風雲児・織田三郎が、宗刻の前に現れる。2人の出逢いは現代の茶の湯に革命を起こすのか!?
第 2 / 4 卷
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