第 3 卷·2013年3月08日·188 页·JPY 577
茶道界の巨大組織、北阡家の圧力により窮地に立たされる黒ピーと宗刻。そんな黒ピーの意識を襲う生々しいヴィジョンは千利休覚醒の予兆なのか!? そして、茶の湯の革新を公言する織田が、次に仕掛けるのは黒ピーが亭主の茶会プロデュース! 誰も見たことのない新次元の茶室が誕生する!!
第 3 / 4 卷
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