第 7 卷·1992年8月01日·160 页·JPY 432
直人と百合のことを想い、いぶきは直人をあきらめようとする。 しかし、直人もいぶきのことが忘れられないでいた。 2人はようやく想いが通じ合い、直人は百合と別れることを決意する。 そんな直人の想いを悟った百合から、 いぶきは直人のことをあきらめるようにお願いされて…!?
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