第 8 卷·1992年11月01日·173 页·JPY 432
いぶきは仕事のお客様として知り合った阿部から、 ダイヤの指輪と共にプロポーズされる。 いぶきはプロポーズを断るが、阿部と友達として関係を保つと約束した。 そんな時、阿部の母親が倒れたと知らされ、病院に駆けつける。 阿部の母親から「息子のことをよろしくお願いします。」 と言われたいぶきは、とっさに「わかりました」と答え―!?
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