第 3 卷·1985年12月13日·228 页
キララの変化に気づき始めたノベプロダクションの冴子社長たち。そんな中、キララは祝賀会の壇上で、社長への愛を告白!業界騒然、一躍、マスコミの注目を集めることに。そんな中、対策映画『ジーザス・クライスト』の撮影も佳境に入っていく。演技か、私怨か?キリストとユダの愛憎と、キララと中条の愛憎が交錯し、2人の芝居は演技という一線を越えてしまう!
第 3 / 14 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷
第 11 卷
第 12 卷
第 13 卷
第 14 卷