第 4 卷·2010年6月29日·224 页·JPY 576
ハイドが起こした奇跡なのか? 偽証によって菜々子の父に冤罪を着せた紫紋が、 裁判員としてジキルの前に現れた。 しかも、被告人は その冤罪事件の真犯人、宇佐美。 さらには、紫紋が偽証を隠すために殺害したかつての不倫相手が、 宇佐美の前妻という偶然。 すべての役者が揃ったこの好機に、ジキルは!? 【編集者からのおすすめ情報】 話題騒然の異色裁判員コミック!!
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