第 1 卷·2020年9月16日·160 页·JPY 660
好きな男の子に告白したが声が変だとフラれて以来、声にコンプレックスを持っている華音。それが呪いとなり、華音は唯一の家族である有名ロッカーの父を亡くしてから他人とうまく関係を築けないでいた。そんなある日、ギタリストの一星に歌声を気に入られ、一緒に音楽をやらないかと誘われるが……!?
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