第 4 卷·2023年3月16日·160 页·JPY 748
一星に想いを伝えようとするも、大雅や麗奈の言葉を受けて告白へと踏み出せない華音。親友・ミキに背中を押され、一星と二人で出かけた先で良い雰囲気になるが、なんと大雅に遭遇してしまい…。彼の予想外の行動で、華音と一星は互いを想うゆえにすれ違ってしまう。大事なフェスの日が刻々と迫る中、離れてしまった二人。音楽と恋、高鳴り交差する想いが辿り着くステージの行方は…!?
第 4 / 4 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷