红不让先生

愛しのバットマン (7)

第 7 卷·1993年11月30日·208 页·JPY 534

关于本卷

ベアーズとのオープン戦で5回まで試合が進んでいるにも関わらず、控え室でコーヒーを飲んでいた荒井戸コーチは、サザンクロスの選手達の試合運びの悪さにイライラしていた。一方、ファーストからレフトへうつされたことにむくれたベンは、勝手にベンチから下がって控え室へ入ってく。後を追った香山はベンチに戻るように説得する。だが、ベンは全く聞き入れようとしない。そんなベンに腹を立て、ファーストは絶対に渡さないと言い放ち、荒井戸コーチにも、なぜ何も指導しないのかと食ってかかる香山。また、荒井戸コーチがサザンの選手たちを能なしとけなしたことに腹を立てた鳥居坂が、それとは知らずに香山のアオダモのバットを折ってしまう。

档案

1993-11-30
208 页
小学館
JPY 534
9784091826176
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