第 12 卷·1996年2月29日·240 页·JPY 534
怪我が治っていないにも関わらず香山が一軍に復帰することが気にくわない有動は、香山の家までやってきて一軍に上がるのを断るように詰め寄る。香山はゲームには出さないと荒井戸コーチは約束するが、信じられない有動は自分を香山のかわりにベンチにいれろと迫るのだった。その夜の試合で、ベンチ入りした有動は中条たちをレギュラーを挑発するような発言ばかりする。
第 12 / 13 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷
第 11 卷
第 12 卷
第 13 卷