冷血竜皇陛下の『運命の番』らしいですが、後宮に引きこもろうと思います ~幼竜を愛でるのに忙しいので皇后争いはご勝手にどうぞ~

冷血竜皇陛下の「運命の番」らしいですが、後宮に引きこもろうと思います ~幼竜を愛でるのに忙しいので皇后争いはご勝手にどうぞ~ (1)

第 1 卷·2022年3月30日·160 页·JPY 715

关于本卷

成人の年を迎え、竜族の皇帝に謁見することになった妖精族の王女エフィニア。 皇帝グレンディルに出会った途端、なんとエフィニアが彼の「運命の番」だということが発覚する。 驚くエフィニアだったが「あんな子供みたいなのが番だとは心外だ」という皇帝の心無い言葉を偶然聞いてしまい…。 「ならば結構です!傲慢な皇帝の溺愛なんて望みません!」とエフィニアは自立を決意。 他の側室の嫌がらせにもめげず、のびのびと後宮ライフを満喫しているうちに、後宮に迷い込んだ謎の幼竜とも仲良くなるが、どうもこの竜には秘密があるようで……。 竜族皇帝×妖精王女のすれ違い後宮ファンタジー第1巻!

档案

2022-03-30
160 页
講談社
JPY 715
9784065270905
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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