第 8 卷·1980年12月25日·184 页
【弟子仲間の登場で気持ちは焦る…!?】渡は学校で大工の基礎を学んだり、実技的な活動をしたり、毎日が充実している。そんな中、新年の挨拶で棟梁のもとを訪れると、住み込みで見習いを始めた昭二を紹介される。渡は、昭二から「まずは砥ぎを覚えろ」と棟梁に言われたことを明かされ、先に弟子入りをしたのに自分は言われたことがないと不満になり――。
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