味いちもんめ 独立編

味いちもんめ 独立編 (7)

第 7 卷·2011年9月29日·216 页·JPY 576

关于本卷

朝早くから仕込みに精を出し、お客の入りに一喜一憂し、日々の献立に頭を悩ませる…そんな料理人として当たり前の毎日を繰り返してきた『楽庵』の面々。そんな日常を覆すような大震災がこの国を襲った。一介の料理人・伊橋悟は考えた。多くの人を救えるような力は自分にはない。けれど、何もしないわけにはいかないんじゃないか…と。深田、啓介、稲月…ともに『楽庵』で働く者たちと知 恵を振り絞った末に見つけ出した答えは? 日本の食の行く末を考える第7集。 【編集者からのおすすめ情報】 連載開始から20年超。料理を通して日本人の心を描き続けてきた「味いち」。 『独立編』となって7集めを数えても、その姿勢は変わりません!

档案

2011-09-29
216 页
小学館
JPY 576
9784091840691

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