武心 BUSHIN

武心 (1)

第 1 卷·2006年7月18日·192 页·JPY 429

关于本卷

▼第1話/生まれ変われるのなら、僕は鳥になりたい▼第2話/僕は信じる。あの人のことを!!▼第3話/武道家たるもの答えは柔道で出す▼第4話/力の流れの世界を見る▼第5話/友達だなんて言った覚えはない▼第6話/勝負の理由▼第7話/君を失望させるようなことはしない ●主な登場人物/嵐流星(生まれつき体が弱く、14歳までほとんど病院から外出することなく育った男の子。柔道家の父親から病院内で手ほどきを受け、“柔の道”に生きる決意をする)、柴尾真弓(武心館のライバル道場「町田道場」の娘。流星と偶然出会う) ●あらすじ/生まれつき体が弱く、ずっと入院生活を送ってきた嵐流星。そんな10歳の息子に「生きる喜びを実感させたい」と考えた柔道家の父親は、院内のリハビリルームで柔道の稽古を始めさせた。それから3か月後、あまりの厳しさに流星が「やめたい」と言い出すと、父は無理やり流星を少年柔道大会の会場に連れて行き…!?(第1話) ●本巻の特徴/手術を乗り越え14歳で退院を果たした流星が、ついに父の道場「武心館」に入門! 中学生世界大会優勝の実績を誇り、多くの門下生を抱える武心館で、流星はいきなり代表レギュラーの“先鋒”に命じられて…!? ●その他の登場人物/小金丸裕介(町田道場の門下生。小学生の頃に流星と因縁あり)、五条橋四郎(武心館道場の大将をつとめる実力者)

档案

2006-07-18
192 页
小学館
JPY 429
9784091205599

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