第 3 卷·2024年10月11日·176 页·JPY 550
「なんであんなことしたのか」 どんなに拒絶しても隣にいてくれる北原なら 一緒にいたい、信じたいと思った美澄。 でもそう思った途端になぜかおでこにキスをされて…。 美澄は意識してしまってぎこちないのに、北原は普段通りの態度だった。 その温度差が美澄の中で悩みとなって――。
第 3 / 7 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷