第 4 卷·2025年3月13日·176 页·JPY 594
「全部 夢じゃねーよな」 そう思ってしまうほど、北原とつき合えたことが 嬉しくて仕方がない美澄。 しかし、恋人という距離感がいまいちつかめない。 大事な存在だからこそ 北原に手を引いてもらうだけでなく 自分からも行動したいと思っているけれど……。
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