第 2 卷·2024年9月12日·JPY 770
私にとっての推しは遠くから見ていたい人だったのに…。 紺子が立ち上げたソロ活動部に入部してきたのは推しの志摩崎だった!遠くから眺めることしかできなかった推しと二人きりで過ごす放課後。そんなある日、志摩崎から突然「俺の彼女になれ」と告白される。周囲を欺くために恋人設定になった二人。そして迎えた夏休み。二人はプチ旅行に出かける約束を交わすのだが…!?
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷