第 3 卷·2025年7月11日·JPY 770
あの日、公園で見たあの笑顔が私の世界を変えてくれた。 周囲を欺くために恋人設定になった紺子と志摩崎。紺子にとって志摩崎は推しであり違う世界線の人だと思っていたのに、ある日突然「俺と真面目に付き合わない?」と告白される。正式に付き合い始めた二人だったが、お互いに知らないことばかり。すれ違いに勘違い…順風満帆にいくわけもなく…。推しと過ごす学園ラブコメ、ここに完結!!
第 3 / 3 卷
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