第 4 卷·2025年8月08日·178 页·JPY 836
「一度触れてしまえば、もう手離すことはできない――」 ラビにとってステラは、自分などが手にしてはいけない“星”。 触れても奪うことしかできないのなら、彼女に手を伸ばすことは罪深いこと。 そう頭ではわかってはいつつも、独占欲をおさえれきなくなったラビはステラの唇を奪い――? ひたむきな少女とすべてを諦めた吸血鬼、二人が織りなす切なくも美しい愛と呪いの物語、第4巻。
第 4 / 6 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷