第 2 卷·2025年2月05日·JPY 594
生贄として献上されたふみを守り、人里へと帰した鬼一。 しかし、ふみは自ら生贄に立候補! 彼に「美味しそう」だと言われたいのにちっとも脈が無い……と思いきや、鬼一の様子がどこか変で!!? 「ふみ殿を見ていると何かが疼くような感情になる」 2025年2月刊
第 2 / 3 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷