第 3 卷·2025年8月05日·160 页·JPY 594
鬼一の恋人になりたい、と本当の願いを自覚したふみ。 しかし、生贄だから傍にいられると分かっていて――。 一方の鬼一は、ふみと過ごすうちに初めての衝動を抱き……? 「もしも私が鬼なら大好きだよって言えたのに――」 2025年8月刊
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