第 2 卷·2024年11月15日·184 页·JPY 737
「俺にご褒美はないのか?」――イジワルエリート・奏と不本意に始まった同居生活。けれど、怪我した紗英を過保護すぎるほど優しく介抱してくれた奏。紗英の奏への印象は変わっていき…!? 一方仕事では、奏による特訓で大きなプレゼンを成功させた紗英。すると、奏からご褒美にキスをねだられて…――!?
第 2 / 3 卷
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第 2 卷
第 3 卷