第 3 卷·2026年1月16日·160 页·JPY 880
蒼一郎には呪術の才能はないけれど、時々おばあちゃんに御使いを頼まれる。御使い。 それは少し不思議な困りごとの相談に乗ったり、良くないモノを石に封じて祀ったり すること。簡単な御使いのハズだけれど、思いもよらぬ展開に発展することもあり…。
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