第 4 卷·2026年7月15日·160 页·JPY 990
蒼一郎は時々おばあちゃんに御使いを頼まれる。おばあちゃんの御使いは少し不思議な困りごとの相談に乗ったり、良くないモノを石に封じて祀ったりすること。簡単な御使いのハズだけれど、蒼一郎が行くところ、いつも大きな騒動が起きてしまい…!?
第 4 / 4 卷
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第 4 卷