第 6 卷·2012年8月10日·192 页
詩織にとって、記憶喪失前に付き合っていた開はよき友人であり、恋愛対象ではないと思っていたのだけど、開に距離を置かれてからというもの、次第に開を求める気持ちが強まっていき…。一方、詩織と明夫が本当の兄妹ではないと知った瑞希は、段々と詩織と明夫がひとつ屋根の下で暮らす事が耐えられなくなってきて…!?
第 6 / 11 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷
第 11 卷