第 3 卷·2026年4月09日·194 页·JPY 820
国王の策略に嵌められ、断頭台へと連行されたファリスとサナ。 処刑場へと集められた国民を前にし、ファリスは毅然とした態度で自分の意思を表明する。 その声に感化されるように国民の意思は団結し、国王への不満から暴動が勃発。 絶体絶命かと思われたファリスは立場を逆転し革命を成し遂げていく。 ついに迎えた新国王誕生、国中がお祝いムードのなか 祝賀に訪れた北国(ノーザン)のジル王子が新たな波乱を運んできて…。
第 3 / 4 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷