第 5 卷·2016年5月13日·180 页·JPY 670
ダリアとの激闘を終え、ウォルデシアの首都島に近付くことの厳しさを痛感したユウ。少なくとも一般的な船では辿り着けない…。そこで目星をつけたのはあせびがゲングと共に帰還した際に乗ってきたウォルデシアの船。重要機関を破壊して低空域大陸の底に沈めたのだった。しかし低空域に向かうにつれ有毒ガスが濃くなり危険が増す。ユウたちだけでは難しいと判断されたときに、思わぬ人物が味方に!?
第 5 / 10 卷
第 1 卷
第 2 卷
第 3 卷
第 4 卷
第 5 卷
第 6 卷
第 7 卷
第 8 卷
第 9 卷
第 10 卷