关于本卷
■第8回配本:「火の鳥 乱世編(下)」 清盛が死ぬと、京の都は戦乱に巻きこまれ、乱世が始まった。牛若は成長して義経と名を改め、平家のライバル・源氏の大将として活躍。弁太はそれに従うが、いくさの勝ち負けのために、兵の命を虫けら以下に扱う義経に反発を覚える。そんな折、壇ノ浦の戦いのさなかに、弁太は、ようやくおぶうとの再会を果たすのだが……。絢爛たる一大歴史絵巻の後半、圧巻のクライマックスを収録!(「マンガ少年」1979年5月号~1980年7月号連載) 乱世編(マンガ少年版) 第十一回:p.1~28 第十二回:p.29~56 第十三回:p.57~84 「火の鳥2772」製作発表:p.85 第十四回:p.86~106 第十五回:p.107~117 表紙イラスト「手塚治虫ファンクラブ会誌0号」:p.118 第十六回:p.119~143 第十七回:p.144~166 第十八回:p.167~197 第十九回:p.198~224 第二十回:p.225~242 第二十一回:p.243~252 第二十二回:p.253~277 手塚治虫個人の1980年の年賀状:p.278 第二十三回:p.279~294 第二十四回:p.295~326 「乱世編」について:p.327
