关于本卷
■第10回配本:「火の鳥 太陽編(上)」 663年、白村江(韓国)の戦いで倭・百済軍は唐に惨敗。百済の国王の一族・ハリマは、生きながらに顔の皮をはがれ、狼の皮を被せられる。不思議な老婆に助けられ、倭国(日本)へ渡り、“狗族”という先住者一族に力を貸すことになるが……。「火の鳥」シリーズ中、最長で、実質的な最終話となった超大作。冒頭の敗走シーンから読者をぐいぐいと惹き込む、手塚治虫ならではのストーリーテリングの力は驚異的。多くのファンが待ち望んで 太陽編 第一回:p.1~48 第二回:p.49~81 第三回:p.83~128 第四回:p.129~172 第五回:p.173~220 第六回:p.221~264 第七回:p.265~312 第八回:p.313~336 第九回:p.337~376 第十回:p.377~408 第十一回:p.409~440 漫画新聞100号おめでとうございます:p.82 予告:p.441
