第 3 卷·2008年7月25日·184 页·JPY 410
文化祭実行委員の仁菜子、蓮、安堂。突然おでこにキスをしてきた安堂から逃げる仁菜子。避けられていたはずの蓮が抱きかくまってくれる。なぜ――? 3人はカフェの短期バイトで一緒に。安堂はさらに仁菜子のことが気になってくる。そして本人さえもまだ気づいていない、かすかな変化が蓮に静かに訪れ始める……。
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