第 4 卷·2008年11月25日·192 页·JPY 420
蓮を振り切る努力も必要だと安堂は「俺と恋をしよう。」と仁菜子に真剣に告白する。返事もできないままでいる仁菜子。しかし、蓮に対する想いは変らない事に気付く。…とある放課後、学の計らいで、掃除で一緒になった蓮と仁菜子。ボールが飛んできた弾みに蓮の唇が仁菜子のおでこに触れて…!?
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