第 2 卷·2015年7月17日·160 页·JPY 463
一日を生きるために何かを一つ消さなければならない時生。そんな彼に悪魔は“花"を消すことを求めてくる。今まで花など贈った事がなかった時生だったが、これが“最後"となった時、様々な想いが駆け巡る…。淀川との恋、亡き母への想い、飼い猫キャベツへの愛情、読めばきっと心に何かが残る最新刊。 2015年7月刊。
第 2 / 4 卷
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