第 4 卷·2016年4月20日·160 页·JPY 463
“時計"が消される事で時計屋を営んでいた父を思い出す時生。仲たがいをしてしまった父への想いをめぐらす中で、母がずっと家族で過ごす幸せの時間を願っていた事に気が付く。そんな中、残酷なまでの悪魔の提案が!? 「世界から猫を消しましょう」…時生の決断は!? 読んで泣けて考える最終巻!!
第 4 / 4 卷
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第 4 卷