第 3 卷·2017年9月08日·JPY 692
三代目梅崎組組長を襲名した加賦。 『10代のガキじゃあるまいし、朝から盛ってるなんてなーーー』 ある日の昼下がり、情人の韮沢とつかのまの情事に溺れていると、若頭・嶺石から重大な案件が告げられる。 「邵堅が生きていた!!」 警察さえ手を焼くこの宿敵が執拗に梅崎組に固執する理由とは? 描き下ろしあり。
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