第 2 卷·2014年8月25日·216 页·JPY 453
時計屋さんが好き。兄を亡くした秀司の辛い過去を知った明里は彼への想いを自覚するが、どうしてもあと一歩、恋に踏み込めずにいた。それは明里自身のある思い出が原因だった──。人気小説のコミカライズ第二弾。
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