第 4 卷·2017年4月25日·224 页·JPY 518
同窓会で出会った同級生に時計の修理を頼まれた秀司。しかしその時計は高校時代からいわくつきのもののようで…。一方明里は、秀司と付き合うようになり、自分の家族のことをなかなか打ち明けられないことを気にかけていたところに…?
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