第 17 卷·2018年2月09日·194 页·JPY 503
長州藩が去った京都・・・ 平穏無事な時間が訪れるかと思ったのも束の間- 次に京を騒がしくするのはこの男・・・ 壬生浪士組筆頭局長・芹沢鴨! 芹沢の度重なる傍若無人な振る舞いに、 多くの人々が困惑し、被害を受ける。 果たしてその時、近藤・土方らの選択した行動とは-!?
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