第 3 卷·2013年9月21日·162 页·JPY 626
「もの」と「動物」の声を聴くことができる不思議な力を持つ男の子・大地と出会い、同じ力が“再び”戻った高校生・光路。この「力」が今、この手にあるのはきっと意味がある…。そう考えた光路は、同年代の“普通の”友達を作らせようと、とある男の子を、大地に引きあわせるのだった。しかし、大地が突然の拒絶反応を見せて――!? 藤谷陽子が描くイノセントふしぎストーリー第3巻。
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