2019年6月06日·190 页·JPY 792
お酒の勢いを借りて、憧れの上司・誠司に告白した深雪。 「本当にいいの? 俺……Sなんだけど」 昏く妖しい光を湛えた瞳に胸が高鳴る。 ネクタイで目隠しをされたまま処女を散らされ、 手錠で拘束されたまま激しく貫かれ、 エスカレートしていく“愛” 純真な深雪は、一途に想うあまり、 彼のすべてを受け入れていく――。
第 1 / 3 卷
調教系男子: オオカミ様と子猫ちゃん
第 2 卷
第 3 卷