第 3 卷·2020年12月08日·176 页·JPY 792
誠司の誕生日祝いの晩、 拘束と目隠しをされたまま貫かれる深雪。 一度、二度と最奥で誠司の射液を受け止め、 全身が痙攣するほどの絶頂を迎える。 「愛してる。俺には深雪だけだ」 耳元で囁かれる甘い毒。 夫婦がお互いの“愛”に包まれる日々は続くが……。 「あいつと別れろ」 幼馴染みの言葉は波乱の訪れか――。
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調教系男子: オオカミ様と子猫ちゃん
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