第 2 卷·2020年6月08日·184 页·JPY 792
「俺と…結婚してくれないか?」 初めてなんの隔たりもなく繋がった翌朝、 誠司からのプロポーズを受けた深雪。 奥に注がれた愛のぬくもりと誠司の穏やかな眼差しに 幸せの涙があふれる。 「深雪は俺だけのもの、一生ね」 執着という名の愛情と 「彼の愛はわたしだけのもの」 献身という名の執着。 深く愛し求め合う夫婦生活が 二人にもたらすものは――。
第 2 / 3 卷
調教系男子: オオカミ様と子猫ちゃん
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