「赤毛の役立たず」とクビになった魔力なしの魔女ですが、「薬草の知識がハンパない!」と王立研究所に即採用されました。

「赤毛の役立たず」とクビになった魔力なしの魔女ですが、「薬草の知識がハンパない!」と王立研究所に即採用されました。 (3)

第 3 卷·2024年11月20日·160 页·JPY 737

关于本卷

「ルジェナみたいな女の子は初めてだから」 「好きなんでしょう?ルジェナのこと」 薬草研究が大好きな第一王子・エーリクのもとで万能薬作りに励むルジェナ。 「役立たずな自分が初めて人の役に立てる」と喜ぶルジェナに、エーリクは彼女自身の素晴らしさと、目一杯の感謝を伝える。 彼の視線に、手のひらに宿る感情は……? そして薬草工房では、ルジェナを手に入れるべく企むダリミルの影で、フランツがついにその正体を現す――! あったかくてきゅんと沁みる、溺愛身分差ロマンス第3巻! 2024年11月刊

档案

2024-11-20
160 页
白泉社
JPY 737
9784592212645
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