新・花マル伝

新・花マル伝 (4)

第 4 卷·1999年8月05日·208 页·JPY 556

关于本卷

▼第34話/決戦の始まり▼第35話/竜虎▼第36話/隠し技▼第37話/新生▼第38話/鬼▼第39話/異変▼第40話/マイ・ファースト・ヒーロー▼第41話/手負いの二人▼第42話/限界をぶっ壊せ▼第43話/ボディー・ランゲージ▼第44話/四月の風 ●登場人物/花田徹丸(通称花マル。麻部台高校の1年生。負けず嫌いで自意識過剰の柔道大好き少年)、木元 旭(瀬多学園1年。何でもできる優等生。特に柔道は天才的。学校は違うが花マルの友人でライバル)、亀山(荒法師と恐れられるほど圧倒的なパワーを誇る。花マルと同じ麻部台高校に通う)、不破(体格は小さいながらも関節技の鬼と恐れられる。花マルと同じ高校に通う) ●あらすじ/麻部台と瀬多学園の練習試合もいよいよ大詰め! 花マルと木元による宿命の対決を残すのみとなった。一番の親友であり、常にその背中を追い続けてきたライバルとの対決に、花マルの気合いは熱く高まっていく。大一番の予感に場内が包まれる……。と、そのムードに水を差すように、試合時間を計測する時計が故障してしまう。それを見た花マルは審判に「時間、無制限でやらしてください」と申し出る。白黒はっきりつけてやるという花マルの自信の込められた言葉に、木元は「ヨカよ。どうせお前から一本取るのに4分もいらんからな」と超強気な発言!! そして、いよいよ試合の幕が切って落とされた!(第34話)

档案

1999-08-05
208 页
小学館
JPY 556
9784091523341
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