第一神拳

はじめの一歩 (12)

第 12 卷·1992年2月14日·176 页·JPY 420

关于本卷

いじめられっ子だった幕之内一歩はひょんなことからボクシングに出会い、熱中していく。一歩は『強いってどういうことだろう?』という素朴な疑問を抱えながら、持ち前の頑張りで過酷な練習に耐え抜き、強くなっていく。数多の強敵との死闘を勝ち抜き、国内屈指のハードパンチを持つ日本王者となった一歩。その次なる目標は遥かなる世界王者への道! 限りなく熱く純粋な一歩のさらなる挑戦が始まった!! 一歩、おまえの闘志(ファイト)を見せてくれ!!──痛みは、ひかなかった。でも、やるしかないんだ!!充実の千堂とは対照的に、一歩は拳に不安を残したまま、対戦の日を迎えた!!気力こそ十分の一歩だが、拳が握り込めない状態で、強敵千堂に勝つことができるのか!?ゴング寸前の大阪に、早くも嵐の予感が……。

档案

1992-02-14
176 页
講談社
JPY 420
9784063117547
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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