第一神拳

はじめの一歩 (33)

第 33 卷·1996年5月14日·183 页·JPY 420

关于本卷

いじめられっ子だった幕之内一歩はひょんなことからボクシングに出会い、熱中していく。一歩は『強いってどういうことだろう?』という素朴な疑問を抱えながら、持ち前の頑張りで過酷な練習に耐え抜き、強くなっていく。数多の強敵との死闘を勝ち抜き、国内屈指のハードパンチを持つ日本王者となった一歩。その次なる目標は遥かなる世界王者への道! 限りなく熱く純粋な一歩のさらなる挑戦が始まった!! 木村、惜敗。そして引退へ──。“負けたら引退”の決意を胸に、タイトル戦(マッチ)のリングに上がった木村。だが怪物王者・間柴を追いつめながらも、あと一歩のところで勝利をのがしてしまう。そして試合後、「もう一度やれば……」の声があがる記者達の前で、木村はついに“引退”の2文字を口にした……。

档案

1996-05-14
183 页
講談社
JPY 420
9784063122657
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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