第一神拳

はじめの一歩 (35)

第 35 卷·1996年10月15日·184 页·JPY 420

关于本卷

いじめられっ子だった幕之内一歩はひょんなことからボクシングに出会い、熱中していく。一歩は『強いってどういうことだろう?』という素朴な疑問を抱えながら、持ち前の頑張りで過酷な練習に耐え抜き、強くなっていく。数多の強敵との死闘を勝ち抜き、国内屈指のハードパンチを持つ日本王者となった一歩。その次なる目標は遥かなる世界王者への道! 限りなく熱く純粋な一歩のさらなる挑戦が始まった!! 一歩、ベルトを死守できるか!?一歩の様子がおかしい!?得意の接近戦で真田を追いつめながらも、真田の恐ろしいほど正確な“触診”に、一歩の体は確実に蝕まれていたのだ!!顔は蒼ざめ、強打さえ出せない状態の一歩に残された武器は、もはや気力だけか!?はたして一歩の初防衛なるのか!?

档案

1996-10-15
184 页
講談社
JPY 420
9784063123258
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

章节列表 (143)

本系列

第 35 / 145 卷