第一神拳

はじめの一歩 (34)

第 34 卷·1996年8月09日·197 页·JPY 420

关于本卷

いじめられっ子だった幕之内一歩はひょんなことからボクシングに出会い、熱中していく。一歩は『強いってどういうことだろう?』という素朴な疑問を抱えながら、持ち前の頑張りで過酷な練習に耐え抜き、強くなっていく。数多の強敵との死闘を勝ち抜き、国内屈指のハードパンチを持つ日本王者となった一歩。その次なる目標は遥かなる世界王者への道! 限りなく熱く純粋な一歩のさらなる挑戦が始まった!! 真の王者(チャンピオン)を目指せ、一歩!!“王者”一歩の初防衛戦まであとわずか。挑戦者・真田陣営は、ここにきて対一歩の秘密兵器である“飛燕(ひえん)”と“燕返し”を公開するという。はたして試合間近になっての“必殺技”公開は何を意味するのか!?余裕という武器をたくみに繰り出す真田に、一歩の反撃は!?

档案

1996-08-09
197 页
講談社
JPY 420
9784063122992
由 0 位创作者维护 · 2026-07-10修订

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