2005年3月18日·228 页
当代一の絵師、江川達也の解釈で読む平安絵巻。 輝きを増し出世も果たす源氏だが、思いは父の後妻藤壺一途。彼女との不義の子は皇子として慈しまれるが、長じるにつれ源氏と瓜二つに! 心晴れず家に寄りつかぬ源氏に老女との恋が芽生えて…!!
第 7 / 7 卷
源氏物語 1 桐壺
源氏物語 2 帚木
源氏物語 3 空蝉
源氏物語 4 夕顔
源氏物語 5 若紫
源氏物語 6 末摘花
源氏物語 7 紅葉賀